松原動物病院

愛知県半田市清城町1-6-14 松原動物病院は日本獣医皮膚科学会認定医です。

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眼科症例

◆新しい緑内障治療法

国内で10例しか報告が無い治療法です!

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◆好酸球性角膜炎

角膜輪部より病変の浸潤が認められる 。

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◆獣医療にオゾンを生かす

オゾン療法の第一人者と共に著者に名前を掲げました。

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◆両側性水晶体後方脱臼

高眼圧により水晶体が脱臼を起こしている 。

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◆眼球内腫瘍

眼球内に腫瘍が形成されている為に、失明している。

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◆ヘルペスウイルス角膜炎

角膜全域に白濁が認められる 。

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◆ホーナー症候群

神経学的異常の疾患です。

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◆眼瞼形成不全

眼瞼は、涙を溜める防波堤の役目を果たします。

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◆上強膜炎

免疫介在性の疾患です。

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◆急性うっ血性緑内障

角膜全域に及ぶ白濁が認められる。角膜炎の診断にて治療されていた。

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◆角膜内皮障害による角膜浮腫

角膜全域に及ぶ浮腫が認められる。角膜炎の診断にて治療されていた。

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◆網膜剥離

近医にて白内障の診断にて治療を受けていた。ほとんど視力の無い状態であった。

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◆光彩ルベオーシス

猫の虹彩の新生血管例です。

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◆網膜剥離による前房出血

前房に出血が認められる。

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◆星状硝子体症+硝子体出血

両眼に白く散りばめられた浮遊物が認められる。老齢の硝子体変性性疾患である。

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◆虹彩腫瘤

家庭にて眼球内の異物を発見した。少しずつ大きくなっているとの事。虹彩表面に腫瘤の形成を認める。

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◆脳腫瘍による失明

眼が見えない!との事で白内障の点眼治療を受けていた。角膜、水晶体、網膜に異常が認められず脳疾患を疑った。

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◆進行性網膜萎縮 ( PRA )

眼が見えないようだ。との飼い主様からの訴えであった。検査光に対する瞳孔の無反応。

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◆流涙症

流涙症は最もポピュラーな眼疾患である。しかし、そのほとんどが抗生剤やステロイド剤により治療されているのが実態である。

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◆再発性上皮びらん(SCCEDs)

角膜の傷として、2ヶ所の病院で治療されていた。発症より5ヶ月後の受診となった。

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◆マイボーム腺機能不全を伴う表層性点状角膜炎

半年前より近医にて治療、点眼薬・内服が処方されていた。

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◆水晶体前方脱臼に伴う二次性緑内障

近医にて角膜炎の診断にて治療を受けていた。痛みが強く食欲の減退を認めた。

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◆結晶状角膜混濁(カルシウム沈着)とマイボーム腺機能不全

一年前より近医にて治療、点眼薬・内服が処方されていた。

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◆瞳孔膜遺残(クリスタル化)+水晶体形成不全

眼球中央部に光を反射する、鳥の羽の様に見える異物が確認される。

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◆睫毛(まつげ)重生

再発性の角膜潰瘍を起こしていた。近医にて抗生剤等の治療が行われていた。

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◆猫リンパ肉腫白血病症候群

虹彩表面に腫瘤の造成を認める。虹彩は前に膨隆し不正となっている。視覚は消失しているが、痛みは呈して無い。

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◆犬悪性リンパ腫

六時から九時を除く虹彩全域において、著しく膨隆している。

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◆結節性肉芽腫性角膜症

近医にて角膜炎の診断の元、6か月の治療歴を持つ。少しずつ大きくなって来たとの事。

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◆角膜内皮障害による水泡性角膜症

近医にて白内障の診断にて1年半の治療歴を持つ。

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◆犬白内障点眼治療開始しました

手術不要の時代の到来です。

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◆閉塞隅角緑内症

非常に激しい痛みを訴えていた。飼い主様の凛告によると、3か月前に角膜に受傷後近医にて受診。

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◆リンパろ胞過形成

3か月前から両眼に同様病巣が発現。近医に受診するも診断がつかず、遠隔地まで行き左眼の切除手術を受けた。

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◆昼盲症

飼い主様によると、右目が昼に見えにくい様との事。眼底脈絡膜における、色素細胞の異常増殖が確認される。

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◆高度増殖性角膜炎

非常に激しい角膜の増殖によって、眼瞼を閉じる事ができない状態になっている。

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◆虹彩前房癒着

数か月前に激しい炎症が発生したとの事。抗生物質の点眼と内用薬にて治療を受けていた。

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◆表層性点状角膜炎

角膜表面が全域に亘って凸凹になっているのが確認できる。特殊なライトの照射下での観察でこの画像は得られる。

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◆開放隅角緑内症

非常に激しい痛みを訴えていた。眼圧は右39mmhg,左42mmhgと高値を示し、瞳孔散大、角膜混濁、上強膜のうっ血が観察される。

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◆猫角膜壊死症(角膜分離症)

眼球中央部に黒色のフットボール様を呈した角膜壊死部が観察される。

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◆角膜融解とデスメ瘤形成を伴う前眼球炎

角膜全域に及ぶ激しい炎症を2か月前に発症。

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◆色素性角膜炎

非常に重度な色素の沈着が眼球表面に認められる。それにより失明している。また角膜潰瘍も認められる。

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◆猫 オス 3歳

角膜表面2/3を占める深い角膜潰瘍形成 。

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◆ヘルペスウイルス角膜炎

角膜全域に白濁が認められる 。

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